三重県のパラミタミュージアムで美術にふれる

暑くて外出をするのが億劫になっていませんか。そんな時は、博物館がお求めだ。気持ちいいからというのもありますが、門外漢でも喜べるオリジナリティがされています。芸術にガイダンスはありません。まずは顧客の多い、こういう博物館はいかがでしょうか。野放し豊かな鈴鹿山脈を背景に建つ、パラミタミュージアムに行ってきました。わが家自体が、芸術な雰囲気を醸し出していらっしゃる。窓から思える御在所岳も光景図版のようで楽しめます。自然と芸術の共和がトラブルのパラミタガーデンは、夏季を迎えて緑がやけに美麗だ。7月目下、ヤマユリ、カノコユリ、ウバユリを見ることができました。激しいフレグランスがだいぶ印象的でした。個人的には紅葉で色づく秋のガーデンが好きですが、夏季の庭も味があります。季節によって風貌を入れ替えるパラミタガーデンは、何度訪れても楽しめます。これが顧客の多さにつながっているのです。また、歩き疲れたら、ブレークタイム事項店もあります。ゆっくりと展望を眺めながら休息し、家路につきました。

野菜が大嫌いな息子くんの野菜との毎日の格闘

私の息子は五歳になります。
赤ちゃんの頃は野菜を普通に食べていました。

いつからか野菜という存在が分かるにつれ野菜を食べなくなってしまいました。

これも野菜だとわかるとこないだまで食べていた野菜も食べなくなり今ではほとんどの野菜が大嫌いになってしまいました。

ご飯の時間は息子と私にとって毎日が格闘です。野菜が嫌いでも、食べさせたい私は毎回野菜を息子のご飯プレートにのせるので息子は毎回野菜とにらめっこしています。

幼稚園では給食なのでみんなと同じように野菜がでてきてしまいます。なのでそこでも睨めっこしています。

私も旦那も野菜が嫌いではなく、普通に食べているのに何で息子だけ野菜が嫌いになったのか分かりません。

息子は小さなブロッコリーを食べるのに15分かかります。頑張って食べた息子は食べている時は嫌な顔をしていますが食べた後は得意げです。

「ママー!ブロッコリー食べたから明日は大きくなってるよ」とニコニコの笑顔になります。

頑張れ息子よ。